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ドル円相場の分析と予測(2025年9月10日 午後9時~午前1時)
ドル円相場の分析の結果、今夜(午後9時~午前1時)のドル円相場は下振れ(ドル安・円高)展開がメインになると予想されます。
昨晩から本日朝にかけてドル円は146円台半ばまで急落したのち147円台半ばまで戻す、いわゆる往って来いの動きを見せています。市場の大きな焦点は日本時間21:30発表の米8月生産者物価指数(PPI)で、これがインフレ継続を示せば短期的にドル買いが強まる可能性がありますが、直近の雇用統計の年次改定による下方修正がFRBの利下げ観測を後押ししているため、全体としてはドルの重さを意識せざるを得ません。日銀側の年内利上げ観測も円高要因として残っており、材料が対立する中で方向感が出にくい「神経質なレンジ相場」が本夜の特徴です。短期トレード(〜4時間)を狙う場合は、PPIによる瞬発的なスパイクとその後の「戻り」・「踏み上げ」を想定した戦略が有効ですが、初心者は指標前後を避けるのが安全です。
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Contents
ドル円相場の市場環境の概要

本日は日米の金融政策観測と主要な米インフレ指標(米PPI)が交錯する日です。米側では雇用統計の年次改定で雇用者数が大幅に下方修正され、FRBの利下げ期待が再燃しておりドル圧迫要因となっています。一方で、日銀については「年内利上げを排除せず」との観測が伝わり、円買い材料も残ります。これらのファンダメンタルズに加え、ナイトセッションではPPI発表をトリガーに短期ボラティリティが上振れしやすく、21:30前後の値動きに細心の注意が必要です。方向性は下振れ(ドル安)寄りだが、短期の急騰・急落の両方を含む想定で臨んでください。
前営業日の状況
前営業日(9/9)の始値 高値 安値 終値 : 147.51円 147.51円 146.31円 147.38円
前日の動きでは日銀関連報道で一時146.31円まで下落した後、米金利反発で147円台に戻す往って来い。短期の下値抵抗(146円台半ば)が確認された一方で、上値は147円台後半で重さが見られました。
重要ポイント
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雇用統計の年次改定で下方修正が発生 → FRBの利下げ観測を強め、ドル下押し圧力に。
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日銀の「年内利上げ排除せず」観測 → 円買い材料として下値の硬さをもたらす可能性。
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今夜のPPI(21:30)が短期方向性の最大のトリガー。結果次第で1円超のスパイクも排除できない。
注目すべき指標と要人発言
以下は本夜に相場へ影響しやすい指標とイベント(日本時間)。重要度を★5段階で表示します。
| 時刻(JST) | 事象 | 予想 / 備考 | 重要度 |
|---|---|---|---|
| 21:30 | 米:8月 PPI(生産者物価指数) | 前月比 +0.4%、前年比 +3.3%(市場予想) — CPI前の重要指標。 | ★★★★★ |
| 23:30 | 米:週間原油在庫 | エネルギー需給がリスク選好に影響 | ★★ |
| 26:00 | 米:10年債入札 | 長期金利動向に直結、ドル/円へ波及 | ★★★ |
| — | 日銀要人発言(突発) | 政局・日銀コメントは円に即時反応 | ★★★★ |
(補足)PPIはCPIの先行指標として注目度が高く、上振れならドル買い・下振れならドル売り(円高)に繋がりやすい点は特に注意。
予想レンジとポイント
本夜の中心は「147円台を挟んだ神経質なレンジ」です。複数AIの見解やテクニカル分析を総合すると、PPIの結果が想定内に収まれば147円台前半〜中盤でのレンジ継続が最も高確率で、予測外の大幅上振れや下振れが出れば一時的に146円台前半あるいは148円台へ拡大する可能性があります。短期(4時間)レンジ幅は通常0.5〜1.0円程度の変動を想定しておくべきで、マーケットの初動に乗るよりも、発表後の“方向確認”を待って順張りに切り替えるのが合理的です。
予想レンジ(約4時間)
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上値: 147.80円 − 148.10円(短期抵抗および一部レポートの上振れ想定)。
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下値: 146.30円 − 146.80円(前日安値・日足下限・ボリンジャー下限の意識水準)。
午後9時の始値予想: 147.35円(現値近辺でのオープン推定)。
午前1時の終値予想: 147.20円(発表後の変動を消化したレンジ中間付近での着地想定)。
抵抗線・サポートライン
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上値ポイント(抵抗):147.80円、148.00円、148.40−148.50円(段階的に売り圧力)。
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下値ポイント(支持):147.30円、147.00円、146.70−146.31円(強めの下支え)。
重要ポイント
これらのラインは短期売買の判断基準になります。147.30円割れは短期弱含みの合図で、146.31円付近は前日安値として注目されます。一方147.80〜148.00円は戻り売りゾーンであり、ここでの上抜け持続には米インフレ指標の強い上振れが必要です。指標発表や債券入札等ニュースで瞬発的にラインを突き抜けることがあるため、必ず損切りを明確にしておきましょう。
午後9時~午前1時の詳細見通し
21:30のPPIが最重要トリガーで、発表前の30分は薄商いの「嵐の前の静けさ」になりやすいです。発表直後はアルゴ・スパイクで上下に大きなヒゲが出る可能性が高く、その後1〜2時間で市場が「どちらに順張りするか」を決める流れになります。発表の中味(コア/ヘッドラインの乖離)によっては短時間で1円幅の動きもあり得るため、時間帯ごとのシナリオを想定した柔軟な対応が求められます。
| 時間帯 | 予想レンジ(目安) | コメント(~200字) |
|---|---|---|
| 21:00–21:30 | 147.20–147.50円 | PPI前のポジション調整。市場は静観ムードで薄商い。小幅な上下はあるが方向感は限定的。 |
| 21:30–22:30 | 146.80–148.20円(サプライズ次第で拡大) | PPI発表直後の最大ボラティリティ時間。上振れなら一気に147.80〜148.10を試す。下振れなら147.00割れ→146.31接近の動きも。初動に飛びつかず、反応を見てから順張りを検討。 |
| 22:30–24:00 | 147.00–147.90円 | 指標の「消化・調整」局面。ポジション整理や利食いでレンジを形成。入札や原油在庫が波を作る可能性あり。 |
| 24:00–01:00 | 146.90–147.70円 | 流動性低下によるポジション調整。発表後の流れが定着するか見極める時間帯。ロングは引きつけて短期利確推奨。 |
各AIの見解(要約)
複数のAIモデルによる相場分析を総合すると、同じドル円を題材にしても、それぞれの視点や強調点の違いが浮き彫りになります。今回のテーマである「2025年9月10日 21時〜翌1時」の時間帯については、共通して「米国PPI(生産者物価指数)」が最大の相場トリガーになる点で一致しています。しかしその結果をどう解釈するか、また市場がどう反応するかに関しては意見が分かれました。あるAIは「PPIの数値が強ければ148円台を目指す」と強気シナリオを提示する一方、別のAIは「雇用統計の年次改定による下方修正でFRB利下げ観測が強まっており、PPIの一時的な強さではドル買いは持続しない」と慎重姿勢を崩しません。
また、テクニカル分析の解釈にも幅があります。ボリンジャーバンドの下限を重視して下押しリスクを指摘するAIもいれば、ATR(平均真実レンジ)の値を用いて短期的な1円級の変動余地を警告するAIもいます。これらを総合すれば「短期的な乱高下 → 方向性が定まれば順張り」というシナリオに落ち着きますが、どこでリスクを取り、どこで回避するかはトレーダー自身の裁量次第です。複数のAI見解を照らし合わせることは、リスクを多角的に把握するうえで非常に有効です。以下に、各AIの要約を詳しく記載します。
AI:A
米PPIを「今夜最大の市場テーマ」と強調し、特に21:30以降の乱高下に焦点を当てています。発表前のレンジは147.20〜147.50円を想定し、これは市場が材料待ちで動けない典型的な状態と分析。発表直後にはアルゴリズム主導で0.5〜0.8円程度のスパイクが想定され、数分以内に上下ヒゲが出る可能性を指摘しています。ただし、PPIが予想を上回っても、雇用統計改定による「雇用市場の弱さ」がFRBの利下げ観測を支えるため、ドル買いは一時的で終わるとの見解です。テクニカルでは、上値は147.80〜148.10円を戻り売りゾーン、下値は147.00円や146.70円を押し目の候補と定義。発表後に147.80円を突破した場合でも、その水準を維持できなければ売り戻しが優勢になると分析しています。初心者に対しては「初動に飛びつかず、発表後5〜10分間の方向性を確認してから順張り」を推奨しており、冷静な判断を最も重視しているのが特徴です。
AI:B
市場の基調を「日米金利差」に置きつつも、最新の雇用統計改定がドルの重石になる点を強調します。PPIに関しては、予想通りなら147.30〜147.70円で小動きに終始する可能性が高いが、予想を上振れれば一時的に148円台を試すと見ています。具体的には、21:30〜22:00の時間帯に急騰してR1=147.80、さらにR2=148.00を突破すれば、買いがストップを巻き込んで148.20付近まで到達するシナリオを提示。逆に下振れの場合は、147.00円を下抜けするとS1=146.70、S2=146.30までの下落も想定。特徴は、価格帯ごとの「シナリオ分岐」を明確に整理している点で、トレーダーがあらかじめ注文を置いておく戦術に役立ちます。また「発表直前は出来高が薄く、指値が滑りやすい」ため、初心者には無理な成行注文を避けるよう警告。総じて、シナリオごとの価格帯とリスクを具体的に数値化しているため、実務に直結する分析を提供しています。
AI:C
テクニカルとファンダの両面から相場を分析し、21:30以降の変動幅が大きくなると予想。特に4時間足のボラティリティ拡大を強調し、ATR(0.5〜0.7円)を根拠に「指標結果次第で146.50〜148.20円までの広いスイングがあり得る」と指摘しています。上昇シナリオでは147.80円を突破して148.20円が目標値、下落シナリオでは147.00円を割り込んで146.31円がターゲットと明確化。戦術面では「指標前の逆張り+指標後の順張り」の組み合わせを推奨しており、たとえば147.30円付近での小ロング、147.80円付近での小ショートといったレンジ戦術を紹介。さらに「発表後は逆方向に飛びやすい初動を避け、15分足のローソクで方向確認後に順張り」とアドバイスしています。特徴は、価格帯ごとの売買例を具体的に示し、実際のトレード判断に直結しやすい点です。初心者に対しても「逆張りは極小ロットで練習用に留めること」を明言し、リスク管理に重点を置いています。
AI:D
相場全体を「レンジ本命・スパイクリスクあり」と定義しています。予想レンジは147.35〜147.65円を中心とした中立的なゾーン。ただし、ATR水準を根拠に「一時的に1円幅の乱高下が起こる可能性」を示し、過去のPPI時のボラティリティと照らし合わせて説明しています。戦術としては、発表前はポジション圧縮、発表直後は“ノートレード”を基本方針に据えています。方向が固まるまで時間をかけて様子を見ることで、初心者をスパイクリスクから守ることを強調。また、23:00以降の債券入札や要人発言による二次的な変動も取り上げ、PPIだけで終わらないリスクを忘れてはならないと解説。特徴的なのは「安全第一」の姿勢で、チャンスよりもリスク回避を優先したアドバイスを提供している点です。
AI:E
ファンダメンタルズを重視するスタンスで、特に雇用統計改定の影響を深掘りしています。「雇用者数の下方修正=FRB利下げ観測強まり」という連想から、ドルの持続的な上昇は難しいと判断。そのうえでテクニカルの重要水準を整理し、147.50〜147.80円を分岐点、147.00円割れで146.70〜146.30円への下落が見込まれるとしています。さらに、地政学リスクや日銀の思惑が加わることで、通常以上にボラティリティが高まりやすいとも指摘。初心者に対しては「利確は小刻みに」「ロットは最小に」といった慎重な助言を繰り返し、イベント時の過度な期待は禁物だと警告しています。分析は、ファンダに根ざしたシナリオ構築が特徴的であり、中長期的な視点も同時に提供しています。
AI:F
短期的には下押し優勢としつつも、147円台前半での押し目買い意欲を評価しています。具体的には、146.70円前後が強固なサポートとして機能しやすく、指標下振れでも一時的に止まる可能性を示唆。逆に上値は147.80円〜148.00円で重く、ここを突破しても勢いは長続きしないと予測。戦術面では「発表前はレンジ売買、発表後は結果に応じた順張り」へシフトするスタイルを提案しています。テクニカルではボリンジャーバンドや移動平均を重視し、4時間足のバンド下限が146.70円付近にあることを根拠としています。特徴は「下押し後の反発力」を評価している点で、下落シナリオ一辺倒ではなく、押し目買いの可能性を残す柔軟性があります。初心者に向けては「無理にエントリーせず、チャートの反応を見て学ぶ時間にするのも有効」と助言しています。
AI:G
マクロ環境を重視する姿勢が強く、日米金融政策の方向性がドル円に与える影響を詳述しています。FRBの利下げ観測が強まり、日銀の年内利上げ観測が残る環境では、ドル高の持続は困難という立場を採用。短期的にはPPI・CPIがトリガーとして機能するが、仮にPPIが強くても市場は「FRBは利下げ方向」という大きな流れに従いやすく、結局ドル安方向がメインになると見ています。テクニカル的には147.00円を重要サポート、148.00円をレジスタンスとし、上下いずれも突破には強い材料が必要と指摘。初心者には「市場の大きな流れを意識し、短期の数字だけに振り回されない」ようアドバイスしています。
AI:H
市場心理の繊細さを最も強調しているAIです。発表前は出来高が薄く、ポジション調整が中心となるため小動きで終わる一方、発表直後はアルゴリズム主導で大きな乱高下が出やすいと指摘。特徴的なのは「発表後に米債利回りがどう反応するか」を重視している点で、ドル円の持続的な方向は金利次第と分析しています。テクニカル面では、サポートを146.70円、レジスタンスを147.90円に設定し、レンジ内の往来をメインシナリオとしています。また、初心者に向けて「スリッページや逆指値未達といった執行リスク」に強く注意を促しており、単に数値的な予想だけでなく、実際の取引環境におけるリスクを具体的に示しています。全体として、トレードの実務的なリスク管理を最重視するスタイルが際立っています。
トレード戦略と初心者へのアドバイス
本パートでは、今夜のナイトセッション(21:00–01:00)向けに実行可能なトレード戦略を提示します。総論としては「PPI発表前はポジションを縮小し、発表後は市場の反応方向に追随する」という段階型のアプローチが合理的です。短期(4時間)でのトレンドフォローを主軸にする場合、発表直後の初動に飛びつくよりも、初動での値幅・出来高・債券利回りの反応を確認してから順張りに転じることが重要です。逆に、発表前の逆張り(レンジ内での上下)を行う場合は、サポート/レジスタンスを厳守する“スモールロット&短期利確”が必須であり、スリッページや一時的なストップ狩りに弱い体制だと大きな損失を招くので避けるべきです。以下、より実践的な戦術を示します。
今日のトレード戦略の提案
トレンド: 下振れ(ドル安・円高)優勢だがPPI次第で上振れも。
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PPI発表前(〜21:30): ポジションを小さくする、または様子見。レンジ内逆張りなら147.25–147.50を目安に小ロットで短期利確。
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PPI発表直後(21:30〜22:00): 初動はヒゲを伴うことが多いので、成行で追うのは危険。方向が明確化してから順張り(ブレイク後の押し目・戻りで参入)。
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22:00以降: 指標反応が定着するかを見極め、レンジ回帰なら逆張り、トレンド継続なら順張りで追随。利確は小刻みに、損切りは必ず設定。
初心者へのアドバイス
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トレード:ナシ(推奨)
理由: PPI発表による短期ボラティリティが高く、初心者はスリッページや瞬間的な値飛びで意図しない損失を被るリスクが大きいため。 -
注意点: 指標発表前はポジションを持たない、持つ場合は極小ロットで短時間取引に限定。損切りは必ず設定(例:10〜20pips(0.10〜0.20円)を目安に)し、一度の取引で総資金の1〜2%を超えないリスク管理を徹底すること。
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おすすめポイント: デモ口座でPPIのようなイベント時の挙動を模擬トレードして経験を積む。チャート上でサポート/レジスタンスを明確に引き、発表後は「方向が定着するまで待つ」ルールを守る。
(最後に)免責:本記事は情報提供を目的とし、投資勧誘ではありません。最終判断は自己責任でお願いします。
終わりに
本夜のドル円はPPI(21:30)が最大の材料であり、発表前は神経質なレンジ、発表直後は短時間の大きな変動、発表後は再びレンジ回帰か新たなトレンド形成かが決まる—という流れが最も想定されます。データとテクニカルの両面から見ると下振れ(ドル安・円高)寄りの確率がやや高く、短期トレードは「発表前は回避」「発表後は方向確認してから順張り」の基本ルールを守るのが安全です。初心者の方は特にポジションを小さくするか見送りを推奨します。
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投稿者プロフィール
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plankam ぷらんかむ
FX歴は、ざっと10年くらいでしょうか、コツコツと続けてきています。
もともと政治や経済のことが好きで、FXへの興味もあったので続けてこられているのではないかなと思います。
基本的にはテクニカルに比重を置いてチャートを見ています。
FXを始めた頃は、失敗の連続でしたが、その失敗のおかげでこのブログを書き続けられているのかなと思えば、過去の失敗もそんなに悪いことではなかったのかなと、最近は思えるようになってきました。
たまたま運が良かっただけだとも感じているので、FX初心者さんにはほどほどの失敗の方がいいだろうなあと考えると、こんな道しるべがあってもいいんじゃないかなと思っています。
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